ヤバそうな人に絡まれたときに使うとよい、魔の五段活用

日本語って難しいですよね。

意味や仲の良さ、その時の感情であったり、教養、立場、年齢によっても同じ単語で意味が違ったりします。

特にネットコミュニティは文字主体なので、これが拡大します。

中には、出てくる単語をつなぎ合わせて勝手に脳内で文章を改ざんしちゃう人までいます。

 

もう、書いた人と呼んだ人が真逆の話になってマスよね。

で、もめごとが起きた時って、大概誰かは感情的になっています。

そこに道理を説いてもダメな時はだめです。

では、そんな時に必殺技的に何とかなる単語はあるのでしょうか?

今日はそんなお話です。

結論・そうですか五段活用

引っ張っても仕方ないので結論から書いちゃいます。

そうですかの五段活用が最強です。

・そうですか

・そうですか?

・そうですね

・そうですよ

・そうですか!

これで大体解決します。

 

使用例

・相槌

「○○は××だ!」

そうですね

・疑問の提示

「○○は全て××だ!」

そうですか?

・同意

「生麦生米生卵だ!」

そうですね!

・確認

「○○なのかな?」

そうですよ

・生返事

そうですか

こいつの強いところ

この言葉を使うと、以後の進行は相手がしなければいけない点にあります。

で?を丁寧にした感じです。

以後はこちらは補足の必要がなく、会話が続けたければ先方が頑張ることになります。

それでもガチなやつはおわらないですが、そう言う人は最初から分かり合えないのでドンマイです。

 

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